*

 

子供と海水浴!持っててよかった便利グッズとは!?

公開日: : 最終更新日:2019/08/01 海水浴, イベント




じりじりと照り付ける夏の日差しの中、飛び回る子供たちを見ていると自然と顔がほころびますね。夏休み中に一度は海水浴に連れていってあげたいけど、子連れで海水浴に行くにはどんなものを持っていったらいいのでしょう?必須の物、あると便利な物、いろいろあります。そこをしっかり押さえて、最高の夏休みをプレゼントしましょう。

 

海水浴に必要なものとあると嬉しい便利グッズ

必要な物

水着 これがなくては始まりません。

日焼け止め 大人だけでなく子供の肌を紫外線から守りましょう。

ゴーグル 海水は目を開けると痛いです。

浮き輪 まだ泳げない子供には必須ですね。

レジャーシート 砂浜に座ると、熱いです。

タオルとラップタオル 着替えの時も便利です。

ラッシュガード 日焼け止めでは間に合わない強い日差しをカットしましょう。

着替え 濡れたりするので、あると安心です。

帽子 日焼け対策です

保険証、母子手帳 病気になった時、近くの病院に駆け込めます。

 

あると嬉しい便利グッズ

次に、あると嬉しい便利グッズを見ていきましょう。

 

熱さまシート

日焼けで痛くなったところを冷やします。

熱中症になってしまった場合は腋の下と足の付け根に貼りましょう。

 

ジュース

スポーツドリンクは飲まない子でも、ジュースなら飲んでくれるでしょう。

 

お菓子

海水浴の楽しさが倍増します。

子供が不機嫌になった時にも有効です。

 

砂遊びグッズ

まだ泳げない子も遊べます。

家族で砂の城を作るのもいいですね。

 

ワンタッチテント

パラソルなどで日陰を作るのが普通ですが、

テントをポンと立ててしまうと、日よけとして有効ですし、

プライバシーのある空間ができます。

 

ウォータータンク

手、足、サンダルなどをちょっと洗っておくと、帰りの車を汚しません。

手洗い場が遠かったりすると重宝します。

 

マリンシューズ

ビーチサンダルでは危ない岩場も、マリンシューズなら安全に歩くことができます。

 

防水ケース

首からかけるタイプやジップロックなど。

お金など貴重品を入れておくのに便利です。

肌身離さず持ち運ぶものは、防水ケースに入れましょう。

 

シャワーキャップ

ペットボトルの口部分に付けると、中に入れた水がシャワーとなって落ちてきます。

簡単に砂や汚れを落とせます。

怪我をした時に水をかけたり、手足を洗う時にも使えます。

 

箱メガネ

水を顔につけなくても、海の中が観察できます。

まだ顔を水につけられないお子さんでも、海を満喫できます。

 

海水浴は海に入るだけじゃない!家族で楽しめるゲームってなに?

テレビゲームに慣れた子供たちが夢中になれるゲームって何でしょう?

海と砂浜といった非日常の場所を意識するだけで、子供たちの目が輝きますよ。

 

石ころ探し

お子さんが水に慣れてきたら、おすすめのゲームです。

海の中にある綺麗な石を探して、色や綺麗さを競争します。

水が透明で綺麗な海でやるといいですよ。

 

棒倒し

砂浜でやる、定番のゲームです。

砂山を作って、順番に砂を削っていきます。

棒を倒した人が負けです。

単純なゲームですが、意外と盛り上がります。

 

宝探し

番号を書いた紙を埋めて、それを探し出すゲームです。

探すのは子供たちにさせましょう。

番号によって、もらえる景品を決めておきます。

あまり広範囲に埋めないようにしましょう。

見つからなかったら、つまらなくなってしまいます。

 

スイカ割り

海辺でのゲームの定番ですね。

今の子供はスイカはカットしてあるものと考えているのではないでしょうか。

スイカの本来の形を知り、思いっきり叩く。

ストレス発散にもなります。もっとも、なかなか当たらなくて、

かえってストレスになる場合もありますので気をつけましょう。

 

海水浴で持っててよかった便利グッズと海で楽しめるゲームまとめ

いかがだったでしょうか?

近年の夏の戸外は熱中症に気を付けなければならず、そこは保護者は大変だと思います。でもしっかり備えていれば、重大事にならずに済みますし帽子などでガードしていれば防げます。

水分補給をしっかりして、日よけも利用しつつ夏のひとときを楽しんでください。

 

↓↓↓一緒に読まれている人気記事↓↓↓




  •        
  •      
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑