とうもろこしを茹でる場合とレンジでチンした場合の美味しいやり方をご紹介します♪

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料理・レシピ
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とうもろこしって美味しいですよね♪夏が楽しみでしかたありません!たまに加熱された真空パックのものを買うけど、やっぱり自分で茹でたとうもろこしが断然大好きです♡

茹でたてのあのハリのあるツブ。噛んだらジュワッとみずみずしい。お塩が効いて甘さが引き立った感じが超絶美味い♡家族みんな大好きです♪

私的に茹でるのがオススメだけど、茹でるの面倒だよー。って方のために、レンジでチンする場合もご紹介するので試してみてくださいね!!

 

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とうもろこしを茹でる場合の調理の仕方

 

まずはとうもろこしを茹でる場合の調理の仕方からご紹介します。私の場合、結構お塩を効かせているのでお好みで加減して下さいね。

 

茹でる場合 材料

・生のトウモロコシ(薄皮を残した状態) 数本

・お水 たっぷり

・お塩(お水に対して2.5%)

 

①大きめの鍋にお水を入れ沸騰させる。

②お湯が沸くまでに、トウモロコシの皮をむきましょう。

 外側の濃い緑の葉っぱをはずし、薄皮をクルっと一周残した状態まで皮をむく。

③とうもろこしの根元とひげを切る。

 一番上の写真の状態がベストです。

④お湯が沸いたらお塩を入れる。

 私は塩が効いてる方が好きなので、2.5%と濃いめですので

 水2リットルの場合塩50グラム(大さじ3杯と小さじ1杯程度)ですね。

 一般的には1.5~2%の塩加減が多いみたいですが

 塩分濃度はお好みで加減して下さい。

⑤塩がお湯に溶けたらとうもろこしを入れて、

 おとしぶたがある場合はおとしぶたをして、

 無い場合は時々転がしながら茹でていきましょう。

 茹で時間は10分~12分です。

⑥茹で終わったら、火を止めて10分お鍋のなかに浸した状態で置きます。

 すると、塩分が染み込んで美味しいんですよ♪そして完成です♡

 

食べる時は食べる分だけ皮をむいてから食べましょう。保存する場合は皮を付けたまま一本一本ラップにくるんでジップロックに入れると尚良し!

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こうする事で染み出た塩水が冷蔵庫に漏れる事もないですしとうもろこしのジューシーさが保てます。

 

とうもろこしをレンジでチンする場合の調理の仕方

続いてとうもろこしをレンジで加熱する場合のご紹介です。

 

レンジで加熱する場合 材料

とうもろこし 1本

塩 小さじ1/5(ごぶんのいち)

水 小さじ1

サランラップ

 

①薄皮を残してひげと根元を切る。

 ↑上の写真のような感じにしてください。

②塩とお水を合わせて塩水をつくっておきます。

 薄皮をのこしたとうもろこしを、皮をはぎとらずに

 根元まではがしひげは取り除きます。

③とうもろこしに先ほど作った塩水をかけてなじませます。

④塩水をなじませたら、皮を元の状態に戻しラップにくるみます。

⑤600Wで4分半ほど加熱し、3分程そのままの状態でなじませます。

 500Wだと5分ほど加熱して3分程そのままでなじませて完成です^^

 

とうもろこしを茹でる場合とレンジでチンした場合の美味しいやり方をご紹介します♪まとめ

 

茹でる場合、濃いめの塩水で10分~12分茹でて10分なじませる。レンジの場合4分半~5分加熱して3分なじませる。どちらも皮付きで加熱した方が、より美味しくいただけました。

そして、塩水をなじませることで一層甘さがひきたち美味しいです♡保存する場合も皮付きでラップにくるんで保存してくださいね!!

是非お試しください♪

 

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